闘病日記

2010年7月〜9月

<7月>


<写真1>夜の真栄田岬。第6感が優れている人の中には、真栄田とはいえ「夜は怖い」っていう人も・・・

7/3(土)真栄田 de Night。久々にナイトフリーダイビングへ行ってきました。ちょいと濁ってたのと、ちょいと水中ライトが電池切れしかけてたのが無念だが、十分に”非日常”を堪能できました。夜光虫擬似宇宙、ユラユラ洞窟イリュージョン、強襲!エラブウミヘビ、キラキラ☆天使になった俺、そして巨大化したリヴァイアサン(笑)


7/11(日)この日は早朝になかゆくい。俺は場所探しが目的だったが、そうでなくても十分に癒されました。あと、”白バラ”が実に優雅でした。この日は選挙もあったりで朝から一日中動いてて、平凡ながら長い一日でした。夕飯食べられんかった。


<写真2>お蝶のツテでボートに乗せてもらい、泳いでは行けない沖合いの根で最高のDIVE!カスミチョウチョウウオが印象的だった。

<写真3>伊是名地区の集落を歩く・・・風の音と鳥の鳴き声しか聞こえない。ゆったりと流れる時間。

7/17(土)からの3連休は伊是名島へ。目的はもちろん!10月の伊是名トライアスロンへ向けてのトレーニング合宿!! ・・・が50%で、残り50%が海&島内散策の予定だったが、結果は前者が15%で後者が85%くらいに。
過去3回行ったことがあったが、全部トライアスロンのときだったから、海はもちろん島内を探検する時間的・体力的余裕もなかった。真夏に訪れた伊是名島は、また違った顔を見せてくれました。宿泊したのは伊是名地区の宿。初めて来たときも思ったが、ここへ来ると「豊かさとは何か」ということを本気で考えさせられる。観光地でもない、特に目立った見所もないこの島にハマってしまう人間が異様に多いのにも改めて納得(詳細→2010伊是名島トレーニング合宿?)。



さて、またFLUKE-UP! &俺個人に対するネガティブキャンペーンが始まったようです。過去のデータから推測するに2年周期ですな、こういったことをしでかす”モンスター”が現れるのは(1周期以上にわたり続けてるやつはもはや精神に異常をきたしてるとしか・・・)。
まぁその、なんだ、ご苦労なことです。誹謗中傷の標的になるのはいつだって、美男美女・成功者と相場が決まっている。これは古今東西変わらぬ普遍の真理。悪口言われれば言われるほど、世間一般からの評価は高いということだと理解しておこう。要するに俺はイケメンで、FLUKE-UP!は人気のサークルである、ということの何よりの証明である。実に光栄だ。できれば世界中の目にとまるネット上ででもジャンジャン誹謗中傷してもらいたいものだ。


<8月>


ツール・ド・オキナワ、エントリー完了!
・・・明らかにエントリーするクラスを間違えた感が漂ってるけど(汗)

NAHAマラソン、エントリー完了!
・・・先着25,000名様となった今年は抜かりなく初日に申し込みしました。

尚巴志ハーフマラソン、エントリー完了!
・・・出るかどうか散々迷った挙句、締め切り1時間前に滑り込みセーフ。


これで今年は全部!・・・だはず。

ちなみに今年のツール・ド・オキナワのポスターデザインには何とエルハマ氏の作品が採用されました!これはスゴイ。さすが、プロです。


引越しをすることになったので、8月頭から毎週末、部屋の片付け&荷物移動の日々。夏季休暇もほぼ全部、引越しにあてるハメに。いろいろと整理してみると、狭い部屋によくもこんだけの荷物が押し込んであったもんだと、我ながら呆れる。海外出張よく行ってたときに記念に買ってきてタンスの奥にしまったまま一度も使わなかったようなもの(要するに買ったことすら忘れてたもの)もゴッソリと。悲しいけど、けっこう捨てました。エコぶってる割にエコじゃない俺。今後はもっとセコくいかないと。沖縄に来て以来5年以上住んできた部屋とも、もうすぐお別れ。結局この作業は8月いっぱい続くことになる。
新しい住居からは職場のある那覇まで最短で行って片道23km。今までが15kmだったので約1.5倍・・・
まぁその、なんだ、バイクトレーニングと思えば好都合か(汗々)

ちなみに車も自分が持っていたほうのやつは引越しを機に処分した。8月末で車検切れるが更新する価値もないほどボロだったし、そもそも最近はほとんど乗ってなかったし(ガソリン、月に1回も入れてなかった)。沖縄くらいの広さなら北から南までチャリで十分か?(笑)。
車といえばもう一つですね・・・チャリ練習をちゃんとやるようになってから、あまり車でスピード出さなくなった。チャリでは可能な限り速く走ろうと常に頑張ってるから、せめて車乗ってるときくらいゆったり走りたいというか。車でいくらスピード出したって所詮は自分の力ではなくガソリン&エンジンの力だから価値がないというか。チャリに乗るメリットが、エコや健康面だけでなく、こんなとこにも現れてるんだなぁと気づいた。
それからもう一つはですね・・・ガソリンの価格が上がっただの下がっただの一切気にしなくなりましたね。高くてもカンケーねぇや。近所への買出しと、たまに週末遠出するとき乗るくらいだし。
っていうかむしろガソリン税大幅アップを望む。エコカー買うより何より、「車は買っても、使う頻度を減らす」ってのが一番のエコなんだから。チャリ乗ってればみんなが心身ともに元気になって、医療費も削減されるんとちゃうか?エコカー減税なんてやめてくれよ。渋滞でノロノロ運転になっているプリウスをチャリで抜いていくたびに「何だかなぁ・・・」って気にさせられる。「景気刺激策だから」っていうなら、むしろ道路に自転車通行帯を整備してくれよ。国内ほぼ全部の道路で工事が必要になるだろうから、何年にも渡って仕事が発生するだろうし。



8/15(日)キャンプ・キンザー”逆”トライアスロンへ行ってきました。練習&通勤用の送料込4万円チャリで自走して行くという気合ゼロっぷりをいかんなく発揮したが、レースは怠けていた己に喝を入れるには十分だった(詳細→キンザー逆トライアスロン)。
でもって帰ってから1時間だけ昼寝の時間が与えられ、それから那覇の博物館でやってるエジプト展へ行って行列並んで入場した挙句にアンクルホーン(うろ覚え)のミイラとか、鼻から突っ込んで脳みそガックンガックン掻き出すのに使われたという棒などを見学。その他、ふぁみこんの初代メガテンでモンスターに仕立て上げられていたワニの神様や、萌え系ネコ耳キャラにデフォルメされていた猫の神様とかの名前も説明の中に出てきていて、感慨深いものがあった(どちらも善玉モンスターだったのがせめてもの救いか)。でもってブラブラしたあと、先日買いそびれた「ありそうで見つからない・世界で一番近くて遠い、通勤用安物ホイール(F)」を輪業であっさりとゲット。更に南下してホテルで予約してあったお寿司食べ放題&豚しゃぶディナーへ。貧乏人根性丸出しでガンガン詰め込み明らかにオーバーペースで苦しくなったが、GPR(Geppu Refresh)により復活!もう一戦行けるぜ!ってなったところでホテル側が恐れをなしてデザートを強制的に出してくるなど無言の圧力を掛けてきたので終了。でもココは値段の割りにかなりイケます。しゃぶしゃぶもついてくるし。
・・・ん?肉キライだったはずじゃ・・・って?
しゃぶしゃぶとハンバーグは大好きです。他の下衆な肉料理とは別モノです。こちらから人を誘ってでも食べに行きたいです。


8/19(木)定期通院。ついにプレドニンが切れました。服用開始からちょうど8年。短いようでエライ長い期間だった。ここ何年かは半錠を1日おきだったので、ほとんど飲んでる気がしていなかったし(っていうかかなり飲み忘れが激しかったし)、たったこれだけの量を服用したところで一体どれだけの効果があるのかも疑問なほどでしたが。いざ完全に打ち止めとなると何だか感慨深いものがある。
通院はもちろん今後も続くが、まぁこれまでの経過を見る限り、薬を止めたところですぐに病気がぶり返すなんてことは現実的に考えて有り得ない。先生曰く、

「ゾンさんのばやい体質的に膠原病の原因となるものを持っているのではなく、外部的要因のみによって発病したと考えるほうが自然。まぁそれが何であるのかはわからないけどぉ。」

とのこと。まぁ原因不明な病気だから先生も推測ででしか話せないだろうが、たぶん正しい。そうじゃなきゃここまで薬を減らしても症状がぶり返さないってのはおかしいし。親戚に同じ病気の人はいないから遺伝とも考えにくいし。
症状が一切出ていない以上、俺が膠原病患者である唯一の証はプレドニンでした。それがなくなったとなると・・・このサイトの名前はこのままじゃおかしいよな。「膠原病ランナーのページ」 → 「ただのホビートライアスリートのページ」とか変更しようかなと(ウソ)。
でもって午後は役所関連の手続きを済ませ、真栄田岬に軽く素潜りへ行ってみる。いきなり北風に変わってかなり荒れてたが、10m程度潜れば、真っ青の世界。濁ってるのは観光客の汁が溶け出しているであろう表層だけ。で、例によって青の洞窟へ行って、洞窟ツアーのガイドをタダで拝聴していたのだが、この洞窟内で夕飯のおかずとなる獲物を捕ったど〜!しました。もう何年も海へ行っているが、こいつをゲットしたのは初めて。これを捕ることは漁業調整規則に引っかかるかどうかも含め不明な点も多いので、表だって写真は掲載できない。どうしても見たい人はこちらをクリック→( )。


8/21(土)ヤンバル一人合宿、1日目。R58を北上し、辺戸岬を越えて奥まで行く。R58の起点まで行って引き返し、オクマの民宿に宿泊。
数日前からずっと北東風が吹いており、この日も初っ端から向かい風。辺戸岬手前〜奥集落を除けば坂道は無いに等しいのに、ただ走ってるだけでヘロヘロになる。序盤からフロントギヤはインナーに、速度も20km/h台前半。奥から引き返すときの上り坂も一苦労でした。ちなみに100kmコースのスタート地点は目の前から上り坂が始まってました。笑える。
それにしても辺戸岬周辺の絶景はいつ見てもスカッとする。バイクで来る価値はある。

8/22(日)2日目。国頭の道の駅でエルハマ氏と待ち合わせ、出発。いきなりスコールに降られ濡れた路面でタイヤがスリップし、思うようにダンシングが使えない状況だったが、何とか与那〜安田の山を越え、あとは軽くup/downを繰り返して名護まで戻るのみ・・・と思いきや・・・アホでした。これでもかっ!とばかりに繰り返される上り坂に、絶望すること数知れず。しかも新コースとなったラスト40kmの部分が強烈。羽地ダムとか、ナニコレ。コースの設計者、どんだけSなんだ。
コースの途中には真っ暗闇なトンネル、タイヤを取られる橋の継ぎ目、等々、けっこう危険な箇所もあり。当日は何か対策してくれるのだろうか。っていうかその前に、俺レースペースでこのコース走れるのだろうか?DNFどころかDNSも視野に入りつつある。でもこの日は背負っていたリュックと練習用チャリの重さとで、本番より5〜6kgのハンデがあっただろうから、それを差し引いて気合を加味すれば何とかなる!!
・・・かなぁ。


<写真5>奥集落にある国道58号線の起点。なんかこう、意味深長なものを感じる。もっとも、本当の起点は鹿児島だけどね。

<写真6>山岳横断の途中にある普久川ダム。この峠が一番の難関・・・かと思いきや、地獄はココからでした。





<写真8>堂々とやっているように見えるかもしれないが、無理矢理やらされています。決して、自ら進んでやっているのではありません。あと、残念ながらクリックしても拡大表示されません。

8/28(土)やっとこ引越し作業が終わって、不動産屋へ部屋を引き渡し。お世話になりました。
でもって翌日のFLUKE-UP!ビーパーの前夜祭が行われる宮城島の宿までRUNで向かう。さすがに走らなすぎだからな、ここんとこ。低気圧の発達で天気は荒れており、海中道路走ってるときに雷雨が来て俺の身体がフラッシュして骨が見えたら恥ずかしいなぁと心配しつつも予想外の快走で無事到着。しかし寝不足に疲労が重なって、飲み始めてまもなく意識は別の、高次元の存在に変移しかけていたが、おぼろげながらに覚えているのは、俺を含め禁断の領域に踏み込みつつある男女6人夏の終り物語なのでありました。


8/29(日)でもってビーパー当日。家族連れ参加メンバーがいつになく多く、にぎやかでした。コンディションはというと、東風が強く、海も陸上もBADではあったが、快晴だったので無理矢理にでも海へ入った。海の中は激浅でな〜んもない場所だけどさ、泳いでるだけでも癒される。初参加の方、楽しんでくれたみたいでヨカッタ。

今回は幹事のポチさんに全てお任せしてしまった(スマソ)が、このサークルは彼のようにサークルを盛り上げるための「無償の協力」を惜しまない人によって支えられてきた。そもそも参加費を徴収してるわけでも、利益を得ているわけでもないのだから、当然と言えば当然だが。俺もふみ♂も他のサークル立ち上げ時のメンバーも、ずっとそうやってきた。完全ボランティア。
5年間、ずっとだ。


<9月>

台風が連続して沖縄本島を通過、そんなわけで土日もあまり外で練習とかできなさそうだったので、相方お勧めのヤマダ鍼灸整骨院へ行ってきました。
何年も前から気づいていたが、俺はジョギングしてるとどうしても左右のバランスの悪さが出てしまっていた。どれだけ左右対称のフォームを心掛けていても、左脚だけが痛くなってくることが多い。原因はおそらく左脚のほうが僅かに長いためではないか・・・と勝手に結論付けていたのだが。ヤマダ先生に見ていただいたところ、はたしてその通りでありました。やはり長いほうの脚に負担が掛かりやすいと。あと、左側のほうが全体的に筋肉が硬い(張りがない)そうだ。まぁ子供の頃から「効き脚」は完全に右だったからね。でもって、笑いが堪えられないほどの痛みを伴うツボ押しをしてもらったり、何やら電極みたいなのを装着されてジンジンやられたりして、終わってみたらかなりスッキリ。身体がとっても軽くなった。行ってヨカッタ。
ちなみにヤマダ先生は本人が自転車乗りだけあって、スポーツ障害などには詳しいらしい。アスリートの皆さんには是非お勧め。どれくらいお勧めかというと、「待合室の本棚に『シャカリキ!』が置いてある」ということで自転車乗りの皆さんには十分理解していただけるであろうかと(笑)あと顔が俺に似ているのでイケメンである(・・・シーン)。
場所は沖縄市比屋根、料金は初回のみ¥1,000で、以降は¥500と格安!!


<写真9>オリオンBEERフェスタ。このコップで飲むとビールが美味いのでたくさん回収してきました。

<写真10>真栄田岬でOWS練習?写真のごとく激しいスコールが来たけど、海の上は全然問題なし。虹がキレイだった。

9/11(土)翌週末に大会があるので、レースで乗るチャリの様子見に近所を走ってみる。ん?何か異音がするな。ブレーキ、特にフロントを強めに掛けたとき、それとダンシングしているときにカチッカチッと気になる音がする。前加重が掛かったときにフレームかフロントホイールのどこかが軋んでる感じ。いろいろいじったがこれ以上自分ではわからないので諦める。フレーム傷めてなきゃいいけど。。。心配。
んなことやってるうちに2時間くらい炎天下で水も飲まずに過ごしたためか、はたまた単なる寝不足が溜っていたためか、頭痛がしてきたのでこの日は練習やめて寝た。でも夜予定していたデラを招いての飲み会は滞りなく実行(笑)

9/12(日)早朝に万座毛へ行ってみんなで素潜りしてから、夕方は眠いのを我慢して素潜り仲間4名でコザ運動公園で行われていたオリオンBEERフェスタへ。BEGINが来るということでけっこう人が入ってた。ビール&JUNKフード ONLYで久々にグダグダになるまで飲みました。が、帰りに乗ったTAXIが恐ろしく、酔いが覚める。なんたって住宅の間の狭い路地をアクセルべた踏みで前の車を煽りまくり、AT車をMT車のごとく乗りこなす人だったので。

9/14(火)いろいろあったので休みを取った。まず琉大病院行って頼んでおいた診断書をもらう。特定疾患受給者証の更新のためだ。でも実はその前に住所変更の手続きをしておかなければならなかったのに放置してあってので、若干面倒だった。変更手続きすればすぐに新しい受給者証出してくれるみたいだけど。
それから異音がして気になっていたチャリを輪業へ持っていって見てもらう。ホイルだか何だかのグリスが切れていたらしい。ソッコーでした。さすがプロ。これで大会への不安はなくなった・・・トレーニング不足を除いて。ちょっとした整備はいつもサービスでやってくれて何だか申し訳なく思っていたので、お礼にクリートを買っておきました。
で、沖縄市へ引き返して受給者証の更新はソッコー終了し、帰宅後に炎天下RUNでドロドロになったあと、お蝶を拾って真栄田岬へ素潜りへ!・・・でも俺は潜りじゃなくOWS。大会前に海で慣れておくのも有りかなと。夕方とはいえまだまだ観光客でごったがえしている本島一有名なダイビングポイントであるこの場所でフィン無し・ゴーグル姿でエントリーするのはなかなか勇気がいた。バタフライをするのは更に勇気がいた。蒼の洞窟でバタフライするのは殊更に岩をも砕く勇気がいた。軽くノーフィンで素潜りもしてみるけど、やはりゴーグルではブローができないため、水圧で目ん玉飛び出そうになるのを我慢して潜るしかない。あと鼻に水が入らないようにするため鼻から息を出していないとならないため、長くは持たない。行っても-5〜6m。やっぱ今日だけはミニママスクにしておけばよかった。



<写真11>台風が心配されたが無事開催。ここんとこ全然練習できてなかったけど、予想以上の結果になった。

9/18(土)楽しみにしていたやんばるドリームトライアスロン大会。直前に台風11号が沖縄に接近し、前日まで開催絶望的って感じだったけど、終わってみれば快晴&ベタ凪でした。バイク中の風は強烈だったけど、それはそれでまた良い。そしてまた一人、ドMの世界に足を踏み入れました・・・(詳細→やんばるドリームトライアスロン)。


9/19(日)前日はそのままオクマに泊まって、この日は素潜り仲間と国頭の道の駅で合流して辺戸岬ダイヴ!・・・の予定だったけど、やはり台風の影響で荒れているようだったので、少し手前のテキトーな海岸でエントリー。なんか岩がゴロゴロしてるとこで伊豆の海を思い出した。が、入ってみたら南国そのもの。少し進んだだけでグルクンやハナゴイといった潮通しのよいポイントにいる魚が群れているし。となると、現れるのはウミガメ。サンゴが9割方死んでいたが、それでもこれだけのボリューム。これが全部生きているときだったらさぞかし豪勢な海だったことだろう。
その後、前田食堂で昼飯・・・の予定が休業日となっていたので、となりのつけ面屋に移動。腹いっぱいになったところでスイマックス。午後はター滝にでも行こうかって話してたけど、終了〜。


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