<4月>
4/4(金)定期通院。チャリ修理中のため徒歩で行く。検査ですげー待たされる&交通事故のときの医療費未払い分を払う(みんな払えよ!)。
→ 徒歩20分で自転車屋へ。数日前の出勤時にパンクしてたチャリを受け取る。
→ チャリで会社事務所へ。意外と早く到着した。今後の去就について取締役と話す。うまいこと運びたいとこ。
→ 与儀にある那覇署へ、次いで県警本部へ回される。で、銀行行って駐禁の反則金を払わされる。クソ、踏み倒せなかった。
→ モスでメシ喰って昼休みが始まる直前に会社へ。昼休みも仕事するつもりだったが、一週間寝不足蓄積中だったのでたまらずダウン。
→ 23時過ぎまで残業。ってかコレぜってー終わんねぇし!そしてチャリで帰宅。
・・・長い一日だった。そう、膠原病が発病した前日もこんな感じだった
(参照→発病直前)。えらい強行軍の翌日だった。加えて人間関係のストレス、度重なる出費、22時・23時までの仕事三昧の日々・・・。あのときと同じじゃん!そして時期もピッタリ一緒。ヒジョーに嫌な予感。何より、この日の通院で聞いた前回(1月)の血液検査の結果;
先生:「どの数値もごく健康で問題ないです。が、一つだけ、炎症反応が高めに出ていますね」
検査結果をプリントアウトしてもらったが、高感度CRPが基準値の2倍近い値を示していた。炎症反応は膠原病の症状として真っ先に現れるもの。発病からちょうど6年、ステロイド治療を開始して依頼、病気の症状らしき検査結果は出たことがなかったのに。もちろん膠原病以外でもこの値が大きくなることはある。風邪、怪我、高血圧、糖尿病・・・etc. でも、どれにも心当たりナシ。血液検査は正月休み中だったけど、その頃、風邪なんて全然ひいてなかったし。無理な運動もしてないし。先生の話だと、
「もし膠原病が原因だとしたらそれ以外にも症状が現れる」
と・・・。で、現状俺はどうかというと、食欲不振や身体のダルさ・・・いやぁ〜膠原病の兆候になかなか良く当てはまっていますなぁ!一番心当たるのは精神的ストレスによる膠原病の再燃。年末年始と言えば連中による嫌がらせがピークに達していた時期だったからね、ドンピシャだ。慢性的なストレスが1年ほど続き、それが極度に大きくなった状態が1ヶ月くらいきたあげく・・・。この状態で一気に症状が進行しないのはプレドニンで抑えられているから、そうとしか考えようがない。
・・・って最近プレドニン飲んでねぇ(笑)イヤ笑い事じゃないし!現在は2.5mgを隔日で飲むことになっているが、正直週1〜2日しか飲んでない気が。毎日じゃないと、どうにも忘れちまってさ。あと、これまで全く病気の症状が出てなかったから「もう飲まなくてもいんじゃね?」と思い始めていたフシもある。
まぁそんなわけで前回検診時には出ていたプレドニンを完全に切る話は今回は見送られ、当面今の量を飲むことに。もしかしたらこのごく微量のステロイドが無意味ではなかったのかもしれないし。この病気の恐ろしさをもう一度思い出して、ちゃんと隔日で飲むようにしないと。これで次回の検査が正常値だったら俺のせいってことか。
治まったかと思ってた異常な頭痛も、度々ぶり返しがある。友人から来たメールも何件も返事せずに放置してしまっている。鬱病のことは何度も調べたから分ってはいたけど、実際なってみてやっと実感できた。常識的な励ましの言葉とか遊びへの誘いとかもらっても、何一つ嬉しくない。嬉しいとか楽しいという感情自体が消えてしまうものなんだね。
仕事は相変わらずテラ忙しいが、乗ってきた。少し落ち着いてきたところで、帰宅ランもやってみる。
4/19(土)またヒロリンとPaulを連れて真栄田岬へ行ってきた。お、スクーバやっただけあって上達しとるな。アレにも全く動じないのも素晴らしい(笑)心配してた通り弱いうねりがあり、干潮時刻だったのも重なってエキジットは一苦労だった。足の裏にウニが突き刺さったし。
4/20(日)宮古島トライアスロン!!って俺が出たわけじゃないが。昨年の伊是名88トライアスロンで友達になったIWAI氏が出場した。そして見事完走したらしい。しかも出場者1500人中100位以内だってさ!ほんと、スゴイとしか言いようがない。ゴールするときは涙が溢れてしまったって。俺もいつか、きっと・・・。「トライアスリートの聖地」と言うと、世界レベルで見ればアイアンマンの決勝レースが行われるハワイですが、日本国内で言えば聖地は間違いなくこの宮古島。距離はロングディスタンス(「フル」とも言う) 3km + 155km + 42.195km = 計200km!今の俺の力じゃ制限時間である14時間内完走も難しいだろうけどね。でも、いつかきっと・・・。
IWAI氏に触発されてがむしゃらに頑張ってみる。ときにはそれもいいだろう。ただ、「ランナー的思考」ができなくなってるな。帰宅ランするなら、昼飯や間食のタイミング、飲み物の量をちゃんと考えないといけないのに、おかまいなしにコーヒー1日4杯とか飲んでるし。帰宅ラン中に腹下してコンビニのトイレを借用するハメになることも。あと、メシ。朝飯はおろか、夕飯も食べないことも。特にマラソンして帰った日はね。
4/26(土)早朝ダイビングで真栄田岬へ。デラと久々に潜りました。久々であっても変わらず楽しめる、良い仲間だ。終了後の朝マックがすげーGOOD!以後数年間、素潜り後の朝マックがFLUKE-UP!の恒例となった(みんながマックに飽き始めるまで続く)。
4/29(火)夕方からFLUKE-UP!の焼肉パーティーがあったのだが、その前に映画を。ってことで那覇までチャリで出向く。タイトルは「奈緒子」、沖縄では4/27に上映開始されたばかりで、しかもやってるのは桜坂劇場ただ一箇所。この作品はマラソンやってる人なら知ってる人も多いだろう。以前週間連載されていたマラソン漫画の金字塔だ。もちろん俺はコミックスは全巻持ってます。・・・さすがにこれは自分1人で観に行きました。マラソンに興味ない人だったら居眠り必至だから(笑)ってそれは言い過ぎか。原作が長編なだけに、2時間にまとめるとやはり薄く感じてしまうのは仕方ないかな。でも俳優陣は爽やかでよかった(※)。
映画観て気分爽快となったとこで焼肉屋へ。・・・ところが毎月29日は「肉の日」で焼肉屋は半額!その代わり夕飯時は長蛇の列で待ち時間は4倍!ってことで焼肉は諦めてフツーに居酒屋へ。新旧&ユーレイメンバーで飲みながら、とってもイイ話ができました。が、こんな話合いをするために集まらなきゃならない状況自体が異常。サークルには今後はもう常識人だけで来てもらえればいいや。
※[2019年10月 追記] 映画のロケ地にもなった実在の島「壱岐島」を俺自身が訪れることに。。。
※[2020年7月 追記] 主役の壱岐雄介を演じた三浦春馬さんが自殺により死去。若干30歳。ショックで言葉もありません。。。
<5月>
今年もGW、変わりなくやってきました。そして、長い夏も始まり。
5/3(土)デラとその友人ヒーデー、初対面の方と一緒に素潜りへ。早朝6:30から真栄田行って、終了後は朝マック。でもまだ10時前、明らかに潜り足りなさそうな人がいたので、無理して更にアポガマへ。久々に何もかも忘れて潜りまくれた。超天気良くて気持ちよかった。帰りに寄ったそば屋「島時間」は良い風が通り抜けていた。帰って爆睡。
5/4(日)自転車練習。やらないとね、一番弱い種目だから。いつも残波岬へ行く順路でチャリを漕ぐ。R58の嘉手納基地前は車が飛ばしてかなり怖かったので、裏道へ。比謝川の鯉幟が見事でした(写真撮ればよかった!)そこから読谷の"road to zampa"。ここは路側帯が広くてかなりGOOD!これからもココ使お。残波岬で休憩、この日の海況はexcellent、海行けばよかったかも・・・。そこから真栄田岬、ルネッサンスリゾートを経てR58へ。そして引き返す。けっこうシンド。やはり給水のタイミングやね、大事なのは。
5/5(月)ふみ♂と真栄田へ。ふみ♂が深度練習をしたいとのことで、アップの方法から手ほどき。コンディション激悪だったので、この日は様子見で終了。俺もテキトーにやった割にはフツーに潜れた。ブランクはあまり関係ないみたいやね。
5/6(日)M女史とこの日も海へ・・・行く予定だったが、予定変更。のんびりピクニックになりました。万座毛、ホーシューの入口でお昼弁当広げて遠足気分。猛々しい海の轟きを聞きながら寛ぎました。大きなうねりが岩に当たって砕ける音、俺は好きなんだよね・・・。でも使用済みの花火が大量に捨てられてたのは許せん!
その後、禁断の金武ダム(←寒っ)を探して道に迷って諦め、金武岬の米軍キャンプへ侵入を試み(ウソ)、倉敷ダムであまりの人混みに驚き(マジ)、世界遺産・中城城でなんかヤバイ組織の根城みたいなのがあるのを発見し(前来たときJUNと侵入した気が・・・)、最後にラーメン屋「我流」で腹いっぱいになって帰りました。聞いたらM女史も、正に俺と同じ時期に俺と同じような鬱の症状に犯されていたんだって。アハハ、奇遇やね。
5/10(土)ロープやフロートを準備するため朝から北谷へ出向く。帰ってから、スイム練習しようと泡瀬のプールまで出向くも、あまりに眠くて駐車場で車内昼寝。で、プール入らずに帰りました(爆死)
5/11(日)早朝に大度でダイブ。台風のウネリが入り始めていたのでなかなかハード。この日ばかりはダイバーよりサーファーの数が勝ってたな。帰って昼寝後、M女史と南部へドライブ。平和記念公園で昼寝。で、また大度まで来てるし。1日に2回来るとは。。。帰りに食べた日本蕎麦が最高でした。
マラソンをやるようになると、やはり日頃から身体が疲れている。睡眠も毎日6時間では足りなくなってくる。加えてチャリ通もしているとはいえ、練習量は昔に比べて格段に減っているのだが・・・さすがに年齢の影響が出てきたのだろうか?確かに20代前半も毎日マラソンやってて毎日仕事中に居眠りしてたし、今に始まったわけじゃないけど。飯の量が足りてないとか?鬱な状態から抜けきれなくて、メシ食べるのも面倒で省略してしまうことも多いし。
5/17(土)ふみ♂と真栄田に6:30早朝ダイブの待ち合わせしたが、あまりに眠くて完全にスッポかす。ドタキャンどころじゃない(笑)やっぱ金曜夜まで仕事して土曜の早朝ってのは無理があった。非常にスマソ。この日はマジで一日寝て過ごした。今は仕事は残業もなくラクなんだけどねぇ、やっぱ疲れてる。
5/18(日)昼間は残波までロードレーサーで一っ走り。給水の練習をしてみる。そのおかげか、けっこうラクだった。
夜は美浜で飲み会。篠宮さんが日本人として初の-100m超えを達成したため、その祝賀会。呼んでくれたウッズには心から感謝している。また新しい仲間もできたし。篠宮チルドレンもこの1〜2年でだいぶ増えたな。
3年間素潜りサークルをやってきてわかったことは、俺たちがFLUKE-UPを始めた頃とはもう状況が全然違うということ。フリーダイビングというスポーツの認知度は年々増す一方で、最近のサークル入会希望者はほとんど競技志向になりつつある。きっとフリーダイビングは日本人の性にあっているのだろう。そして全国はもちろん沖縄でも競技人口が急激に増えつつあるため、今ではカンタンにフリーダイビング仲間が見つけられる。だから今では練習相手を探すだけならサークルに入る意味はほとんどない。それでも自分たちがサークルを続ける理由は、当初の目的通り競技の敷居を下げることと、もう一つ、破門された男のため(笑)いや、あまり笑えんけど。あとは気の合う人とだけやっていけばよい。今までが異常だっただけだ。
翌週1週間は5日間バスで通勤。身体が恐ろしくダルくて自転車に乗れなかった。もちろんマラソンもなし。精神的な疲れがそのまま身体に反映されているかのよう。週末けっこう休んだのに&仕事もそれほどハードじゃなかったのに(ハンソンとディープからのダブルキラーパスにニコライとチョイまで巻き込む騒動になったが・・・)。膠原病復活の兆しの一つに「身体のダルさ」というのも含まれてるけど、そんなことも頭を過ぎったりする。何となくヒザに妙な痛みを感じたりすると、リウマチでも発症したかと余計な心配をしたりする。広い意味では膠原病、精神的ストレスを機に発症してもなんら不思議はない。
5/24(土)入梅したにもかかわらず、快晴。朝からウッズと真栄田で素潜り練習。ロープがダメだな、手がツルツル滑ってアップには使えん。その後、花織そばでメシ食べて、だいぶダベってから解散。帰りに泡瀬のプールで1500m、その後床屋、その後JOG、その後スタティック。一日でトレーニング4種目と充実してた。そして半年以上やってなかったスイムとスタティックの記録が全然低下してなかったのも一安心。まぁ積み重ねがあるからこそなんだろうけど。
週日あれほど身体が動かなかったのに、この日は一日動き続けられた。やはり心から海を楽しめた後は、気持ちが綺麗になるのだろうか。まぁこれが本来の、そして当たり前のカタチであるのだが。
5/25(日)早朝6:30に集合かけたにもかかわらずふみ♂の必殺ドタキャンにて先週のカウンター攻撃を喰らう。が、そのままYuiさんと真栄田でサシ潜りしました。この日は初めて真栄田でウミガメを見たのと、1mオーバーのアオヤガラを素手で捕まえるという快挙?を達成する。洞窟の一番奥の浅いとこにどんどん追い込んで、上下左右前後6方向のうち5方向が塞がれた場所でキャッチ!こうして二年越しの悲願を達成しました(本来の目標はダツだけど)。
<6月>
6/8(日)デラと真栄田でスクーバダイビング。なんと3年半ぶりでした。目的はフリーダイビングの練習用のブイを常設するため。水深40m付近の岩にロープを固定して、ブイが水深5〜10mほどにくるようにしておけば、船舶の邪魔にもならないだろうし。使うときは上からロープ垂らしてブイのとこにカラビナ引っ掛けてくればラクチン。これでラクに練習できるようになりました。久々のスクーバも逆に新鮮だった。
あ、そういえばセルフで潜るの、今回が初めてだったりして。。。でもぜ〜んぜん問題なし。だってポイントは俺がもう何十回も潜ってて地形もなんとなく覚えてしまっており且つそもそも体験ダイビングにすら使用されるほどの沖縄を代表する安全ポイント・真栄田岬だし。この日は多くのダイバー・シュノーケラーがゾロゾロ来るほど海峡が実に穏やかだったし。そもそもCカード講習終了直後の経験本数5本程度のOWDが最低2人いればセルフで潜ってOKなのだが、我々2人はともに50本以上経験有り追加の講習をいくつも受けてきたRED&DMのバディだし。普通に考えてこれで事故起こすほうが難しいっしょ(笑)機材の扱いも身体が完全に覚えてる。いや〜経験ってのは偉大だ。
6月は一年の半期に当たるため、仕事も超ヒートアップ。いつもの一月分の残業時間を半月でこなしてしまうほど。ラクな仕事とはいえ今の精神状態では恐ろしいほどの負担になり、激しい頭痛がもうずっと治まらない。身体のダルさも極限に達し、一週間自転車通勤を休んでしまうことも。会社に泊まることもしばしば。
こんなんだから、土曜日はもう12時間以上の爆睡。夕方起き出して、それから買出しとかにちょこっと出て終わる、そんなこともしばしば。そんだけ寝ても治まらない頭痛。そして変な咳が止まらない。かれこれ2週間か。自転車もマラソン練習もスッポカし状態。あやはしトライアスロンに申し込みはしたが、こんなんじゃ出ても意味ないし、キャンセルも止む無し。
沖縄は早くも梅雨が明けて夏全開!にもかかわらず気分は晴れない。仕事がひと段落したらまた復活するのだろうか?とりあえず週末は海へ繰り出す。ここんとこ日曜の早朝練習が定番になってきた。早朝起きるのはキツイしメンバーにも申し訳ない気もするが・・・早起きすると一日が長くなり充実する。三文の徳ってやつやね。
更に過去最速のペースで残業が続く。まぁ〆の時期だから仕方あんめぇ。乗り越えればまたしばらく定時ダッシュの日々になるし。こういうメリハリのある仕事のほうが俺には断然向いている。にしても毎週1〜2回は会社に泊まるのはキツかった。2連泊だけは阻止したが。そろそろ住所を会社に移そうか?
こんなことになってるのも自転車通勤ができないから。1週間チャリ通を休む週と、そこそこチャリを使う週が交互に来るカンジだ。チャリなら何時になってもOKだが、バスだと21時40分の終バス逃したら帰れないので。残業続きとはいえ身体はラクな仕事。それでも毎朝起きるのがやっとなほど疲れている。それこそ火曜くらいからヘトヘトになっていた。こんな状態なので、あやはしトライアスロンはスッポカシモード。無理無理。
28・29はまた篠宮さんのフリーダイビングの大会にスタッフとして呼んでいただきました。今回も水面でのセキュリティを担当。まぁ自分が選手で潜るわけじゃないが、それでもやっぱ良い経験になるね。大きな声じゃ言えないが、
「自分がサポートついてる選手がBOしてくれれば・・・」
と内心思ってた(笑)そのほうが俺にとっては良い勉強になるから。結局、今回はBOもゼロで結果的にセーフティな大会となりましたが、初っ端っから「来い来い」でヒヤヒヤもありました(このアクシデントの目撃者はマジ足が震えたらしい)。プールはけっこうキツかった・・・速えぇ&長えぇ人多かったので。でもやっぱ特等席やね。目の前で男女日本一の泳ぎを見られたし。日本記録達成の瞬間にも立ち会えたし。「大御所」御自らの生のレクチャーも聴けたし(これには感激!)また、サポートをやった俺に対して、
「毎年毎年ほんっっとにありがとうございます」
と深々と頭を下げてくれた選手も。この選手、潜りの実力では俺なんか足元にも及ばないほどの人なのだが。
−実るほど頭を垂れる稲穂かな−
カッコいいね、こういう人。スポーツ選手の場合は特に。今年は更に選手数が増えたようだが、この流れはいつまで続くやら。競技人口が増えればノウハウの蓄積等により安全性は高まるかもしれないが、事故の絶対数は増えるわけだし。自ら危険を冒すという競技の本質上、安全第一とは相容れないものだし。あと、身体にも悪影響がありそうだが、長年続ける場合のリスクが不明だし。安全思考、健康志向の世の流れからすると、メジャーになるのは難しいのか。。。スクーバからの転向も、ダイビングブーム・沖縄移住ブームが一段落してる今では加速的に増加ってこともなさそうやし。
さて、とりあえず仕事・プライベートともにキツイ時期が終わった。あやはしトライアスロンは諦めたが、伊是名は出たい。もう一度、スタートしないと。