<7月>
今年も伊是名村からIZENA88トライアスロンの案内が来ました。もちろんソッコー申し込み。今年に入ってから支払ったレース出場料、既に6万円を突破・・・。
7/11(土)ふみ♂がフリーダイビングの大会に出るので、練習にお付き合い。真栄田常設ブイを使ってやりました。俺自身はもう大会にはスッカリ感心がなくなってしまったが、深く潜る練習自体は実に楽しい。この日ふみ♂は初めてボトムにタッチできたようでヨカッタヨカッタ。帰りにプールで泳ぐが暑すぎ眠すぎでグダグダ。
そういやこの日はドラクエ9の発売日だったが、完全にスルーしてた。まぁDSで発売って聞いた時点で俺の中では終わってたが。「8」発売のときはドラクエだけのためにプレステ2を買い、「7」は無駄に長くて話がわからなかったから2回目はストーリーを全てメモしながら進めたし、「6」は世間一般に駄作と言われているが凡人には理解できない魅力に気づいた俺はシリーズ中最大の評価を下し、「5」ではサンチョを積極的に使い、「4」はカセットが初期不良でエニックス(現スクエニ)に無償交換させ、「3」では勇敢にも勇者一人でバラモスと闘い、「2」はたぶん8回くらい通しでクリアしてるし、「1」ではたいまつもレミーラも使わずに竜王の城をクリアできるほどやり込んだ俺だったが、ついに卒業か?プレイしてみればやっぱハマるんだろうけど、やってる時間ねぇだろ。SWIM・BIKE・RUN・FREEDIVINGと4種目?やってんだし。
いきなし酷い頭痛とダルさに見舞われる。風邪?会社で何人か風邪引いてたし。それともこれが冷房病?仕事中も、自分の部屋でも冷房掛けっぱなしだし。去年までは夜寝るときは冷房止めて窓開けて寝てたが、今は掛けっぱ。健康的にもeco的にも良くないかも。。。
7/18(土)昼間は魚捕りへ万座へ。通りかかった恩納村営ビーチで恩納祭り(うんなまつり)の準備が行われてることを知ったので、帰ってからもう一度万座へ。一日で2回ここまで来るのはアホだ。まぁ花火が近過ぎでけっこう良かったから来た甲斐あったケド。おかげで翌日早朝のカヤック見学会(笑)はキャンセルしちゃいました。
7/22(水)日食。那覇では部分日食とはいえ90%以上が隠れるということで、予定時刻の少し前から仕事そっちのけでビルの屋上に出て太陽を見てみました。
「ああぁぁ・・・目がっっっ目があああぁぁぁぁぁぁぁ!!」
・・・ハイ、単に↑が書きたいがためのネタでした。
TVでも言ってたがこりゃ専用のグラスが無いと目を思い切り傷めるな。UVカットのバイク用メットを通して更に目を細めて見たらちゃんと太陽が細くなってるのは確認できた。
それよか周辺がうっすらと暗くなってるのが何とも幻想的。ビルの上から見渡せる慶良間諸島の方まで当然ながら暗くなっており、不思議な感覚がしました。ジリジリと肌を焼く日差しもウソのように弱まって、涼しくさえ感じた。昔の人々が神の怒りだとか天変地異の前兆だとか言って恐れおののいたというのも、納得できる。世界そのものが日常と変わってしまうんだから。
11月1日に行われる尚巴志ハーフマラソンにエントリーしました。伊平屋ムーンライトマラソンとどっちを取るか迷ったが、伊平屋は金曜休まないとならんから。同じ週の月曜は伊是名からの帰りで休む必要があるので、さすがに同一週に平日2日は気が引けたもんで(別に休んでもかまわないんだけどさ)。
ってことで7/23(木)、通院で一日休み取ったんで、尚巴志のコースを早速試走してみる。南城市の文化センターに車停めてスタート。まもなく新里坂が始まり、わずか1kmちょいの間に標高差150mを駆け上る。病院で血を取られたばかりというのもあってか、いきなり息が上がってくる。坂を上りきった後もUP/DOWNが続くが、新里坂を体験した直後であるためラクに感じる。このあたりから右の踵が靴擦れしてしまい、靴の踵を踏み潰した状態で走るハメに。走り自体は調子良かったのに、残念無念。裸足でこの靴履けるのは10kmまでか。カフェ「くるくま」の入り口を過ぎるとニライカナイ橋。「古の王が見た絶景」と呼ばれる、久高島を一望できる眺めが広がる。このレースの存在意義はここの眺望のみにあると言ってもいいだろう。安座間までひたすら下り、あとはゴールまでフラット。しかしココからが無駄に長い。暑さもピークで、結局走り切るまでに500mlペットボトル3本分の飲料を空けてしまった。そしてゴール後に更に2本買って一気飲み。帽子・サングラスしてなかったら干からびてたことだろう。
平日の朝練をやってみる。もう平日帰宅後+土日祝だけの練習じゃ時間が絶対的に足りなくなってきた。スイム、そしてバイク&ランのLSDはどうしても休みの日にしかできないが、週末ったって別の用事もあれば寝不足解消だって外せないので、全土日祝全部練習するのは無理がある(特に今みたいに一人で練習している限りは)。平日だって少し仕事が遅くなれば疲れてヤル気なくなるし。
起き抜けでRUNは不可能なので、やるのは必然的にBIKE。家を出てR330を会社のある那覇とは逆方向へ進む(笑)沖縄市の池武藤交差点→嘉手納ロータリーを経てR58で那覇まで、43km。フラットコースではあるが、ラクではない。今後やるとしても良くて週1ってとこだろう。でも気持ちイイ!でも汗かきすぎで、ブラケットもブレーキレバーも滑る滑る!!
ところで、前日に練習用のチャリのバーテープを新しくしたら、安モンのロードレーサーモドキが見違えるほどカッコ良くなった。これだけで速く走れてるかのように勘違いでき、もっともっとこのチャリに乗りたくもなる。やはり「見た目」はチャリを選ぶ上で最重要ファクターなのかも。
7月最終週は久々に残業続いて、何も練習しなかった。おかげで疲れは取れたけど。
<8月>
8/1(土)名護プチ合宿1日目。先ずは行きがけに県総のプールで泳ぐ。ここも屋外プールの水温が温くて少し泳ぐだけで茹でダコになっちまう。日差しも強く、久々に「逆パンダ&日焼け三色ゼリー」になりつつある。
高速飛ばして名護へ行くが俺様の部屋が占拠されてたので、準備が終わるのを待つ間にチャリへ出る。本部半島1周、ツール・ド・オキナワ50kmコースだ。北風だったので半島南側は無風で実に快調にスピードが上がったが、瀬底あたりから向かい風が強まる一方。海洋博前後は上り坂も何箇所かあり、ヘバッてくる。暑さもあって50km走り切るまでに500mlペットボトル4本分の飲み物をとってしまった。
夜は名護在住のコリン星人に飲みに付き合ってもらう。翌日のためにビールでカロリーを溜め込み、汗ダクになって宿まで戻る。
8/2(日)名護プチ合宿2日目。この日は1ヵ月後に行われるやんばるドリームトライアスロンのコース試走が目的。21世紀の森の駐車場でハマちゃんと待ち合わせて、オクマまでBIKEスタート。微妙に向かい風&ハマの実力が未知数なので、とりあえず25km/hをキープ。大宜味の道の駅で休憩を挟んでから、オクマへ到着。コース試走に来たのに2人ともコースマップを持ってくるのを忘れるというチャレンジャーぶりをいかんなく発揮したが、何度もマップ見てソラで覚えてたので間違えることなく1周して来られた。けっこう狭いコーナーが多かったが、レースではどうなることやら。最後にRUNコースを1往復だけして終了。
帰りは30km/hキープだったが、ハマはまだまだ走れたっぽい。レース未経験でチャリもトゥークリップペダルなのに・・・さすがマッチョ、侮れない。今帰仁から先は路肩も広いとこが多く、車もグッと少なくなる。左手は蒼さ際立つ海、右手は緑色濃き山原。チャリで走るには最高やね。
ツール・ド・オキナワ2009にエントリー完了。市民クラス(男子一般)は200km・130km・85km・50kmの4つがあるが、自転車ロードレースは初なので50kmにした。本当は峠越えのある85kmにもとっても魅かれたんだけど。でも純粋な自転車レースとなるとトライアスロンとはスピードも勝手も違うだろうから。集団で走ったりとか全然わからんし。っていうかそもそも3種目の中でバイクが一番苦手だし。というわけで今回は一番短いやつにしておいた。自転車レースを意識することで苦手なバイクを少しは克服できるかと。
頼むから落車だけはしませんように。お気に入りのチャリ壊したくないし。あと、願わくばツール・ド・フランスを完走した新城幸也選手がゲストで来てくれますように。
さて、ジリジリと燻っていた仕事がいよいよ大炎上してまいりました。残業続きで更には久々に会社に泊まった&初めて休出した。おかげで2週間近く平日に全く練習しないという体たらく。予定していた離島ツアーも台風で三度潰れるし。でも休出と台風が重なったのはまぁ不幸中の幸いか。代休+夏季休暇で当面は休みが多いし、一段落したら思い切しやろう。
日曜の早朝真栄田も寝不足で見学。帰りにプール寄ったが、泳ぐ前に昼寝が必要になって外のベンチで爆睡。家帰って軽く昼寝して夕方からLSD行くつもりだったが夜まで爆睡。早朝から起きてたのに一日中寝て過ごす。
何とか火消しの目処がったったところで、俺は残りの全てを朋の手に託して休みをとり、特定疾患の更新へ行ってきました。提出書類に目を通した局の担当者が「あ、お仕事続けてらっしゃるんですね」と。大変な病気という認識が一般的なんだなと改めて思った。弱者冷遇の時代の流れからすると、今後は自己負担限度額も増えていくのだろうか?俺は普通に仕事できる状態だから問題ないが、働きたくても働けないほどの症状の人もいるんだからさ、無駄に道路ほじくり返すくらいならこういうところに余った金回せよって思う。
・・・で、帰ってから爆睡。練習できんかった。
8/19(水)〜8/21(金)東京の本社へ出張。同僚のN氏と行ってきました。念願のイナバウアーとシャア専用ザクを拝むことができた。ちょうど「お台場ガンダム」が展示されていた期間だったのだが、ンなもんは所詮我が社のシャアザクの二番煎に過ぎない。何より、ガンダムでなくザクってとこに漢気を感じる。漢ならザクでっしゃろ(注:しかし一番好きなMSはνガンダムだったりする)。
会社のお金で飛行機に乗れたので、せっかくなんで週末は沼津の実家へ帰省。・・・っと、金曜の夜は実家へは向かわず、東京在住のトライアスリート・IWAI氏のとこで一泊させてもらいました。IWAI氏はラーメン屋「岩一庵」の亭主でもある(もはやどっちが本業でどっちが副業かわからんが)。彼オリジナルの創作ラーメンを出してるということで、自称「ラーメンにはちぃとばかしウルさい」俺は前々から食べてみたくてたまらなかったのであった。で、事前にネットで調べておいた、肉が一番少なさそうなやつ(笑)を早速注文。
うっ・・美味いっ!!( ← ミスター味っ子調に)
いやはや、この濃厚な味がやみつきになりそうだ。「ラーメンは絶対サッパリ系に限る!」と言ってはばからなかった俺の信念が、あっさりと崩壊した瞬間だった。アスリートが作ってるだけあって、健康面も配慮されてそうだし。実は2日前の夜にも高田馬場駅近くでN氏と一緒にラーメン食べたのだが、岩一庵のラーメンに比べたらその辺のチェーン店のアリキタリなラーメンなんぞ、インスタント商品並にチープに思えてくる。次回東京訪問時はどれをご馳走になりませうか・・・などと今から考えてしまう。沖縄で行きつけのラーメン屋が数件あるが、どうしたって”あの味”の代用にはなりえないもの。やはり「ここでしか味わえない」ってのは大きいね。もし東京近郊に住んでたら俺もリピーター確定。
おなかいっぱい大満足で、俺はひと足先に部屋で休ませてもらっていたのだが、気づいたら寝てた。寝不足の原因は世界陸上。同時にバレーボールも観なきゃならないし。翌朝発つまで、トライアスロン談義したり、「群青」の撮影の話を根掘り葉掘り聞かれたり、世陸をエロ目線アスリート目線で観たり、超カッチョえぇチャリを見せてもらったりと楽しい時間を過ごせました。
8/23(日)予定してた通り、故郷でLSD。千本を出発して三小校区を抜け、島郷、静浦、江之浦を経て口野の狩野川放水路出口へ。変わったとこ、変わらないとこ。記憶を手繰りながら走ってるから、苦しさも忘れてしまう。放水路のトンネル抜けると旧・伊豆長岡町。さっきまで漁村走ってたのに、いきなり山村へと変わる。途中曲がる道を間違えて通り過ぎてしまい少し引き返したのだが・・・曲がるべき道路が俺の記憶の中ではもっと先で、もっと広かったことになっててさ。こんなに近く、狭く感じてしまうなんて、成長したってことなんかな。
江間を過ぎて狩野川沿いに土手の上を走る。川面を渡る風が気持ちいい。その先の日守山の周辺が俺は大好き。となりのトトロに出てきそうな風景でさ。要するにすげぇ田舎でさ。新城橋の手前は土手をそのまま進むにはブッシュと死体安置所を突っ切らないとならないので一旦道路に降り、橋の袂にある酒屋でザオリク・・・じゃなかった、給水。今回コレが唯一の補給。気温は沖縄と大差ないのに、体感温度は全く別。おかげで大してヘバってもいない。RUNではいかに「暑さ」が敵になるか、よ〜く分かった。
再度土手に上がって徳倉橋を目指す。途中の森は獣道があることを20年以上も記憶していたのでそのまま進む。徳倉堤防を走り、今は亡きじっちゃん・ばぁちゃんの家があった路地を抜けて、バシリスク・・・じゃなかった、山ヶ下から緑色濃き香貫山をグルリと回って千本へ。
・・・え?ザオリクだのバシリスクだの意味わかんないって?まぁ意味分かるのは俺を含めて世界に2人しかいないので。気にしないで下さい。走行距離およそ25km、1週間前に沖縄で走ったときとは比較にならないほどラクだった。
そうそう、かつてこのコースにトライしようとしたことがあったっけ。あれは遠い・・・そう、ピチピチの16才の夏休みのこと。しかし出発して僅か3〜4km、御用邸付近で走れなくなり、敢え無く引き返す。いかに「若さ」というアドバンテージがあったとはいえ、今にしてみれば無謀だった。今回でさえ、最後の5kmは少々シンドくなったんだから。あんときはキャップやサングラスはもちろん、給水用のボトルも小銭も持たずに出ていたし(汗)
仕事はまたしても火の勢いが増す。毎日残業、しかも土日フル出勤の可能性も出てきた。人は減ったのに仕事の量は2倍・3倍と加速的に増加。まぁ贅沢な悩みかもしれないが。やんばるトライの日だけは是が非でも休みたいので、せめてもと平日はみんなより少し早く出勤。残業続きで夜は練習キツいので朝練を活用。万年寝不足に更に拍車がかかる。
8/30早朝真栄田、2本目万座、昼マックでダベった後にプール練習。朝4時起き。プール終わる頃には昇天寸前。8月も終わりになると日の出時刻もだいぶ遅くなり、早朝は少々キツくなってくる。でも、
「毎週末サークルに参加するのを励みに日々仕事してます」
とまで言ってくれる人もいるのだから、眠いなんて言ってられない!
<9月>
グリフォン再炎上で連日の残業。雨降りのときや疲れてるときはチャリではなくバスで出勤するのだが、残業で帰りの終バスが終わってしまった場合は、以下の三択を迫られる。
1.会社から首里駅までモノレールで行ってそこからタクシーに乗る。
2.会社から自宅まで走って帰る。
3.会社で寝る。
1だとモノレール代260円+タクシー代約1,500円、たまにならOKだが連日だと足代もかさむ。2は走る距離が13km(しかも上り基調)、22時以降まで残業してからだと既に睡魔に襲われてることも多く、少々辛い。3の会社泊は最終手段。ってことで考えたのが1の派生モデル、「首里駅までモノレールで行って、そこから自宅までRUN」これならモノレール代だけで済む上に練習サボらずに済むのでまさに一石二鳥。距離も7km程度なので2の「全部走る」に比べるとかなりラク、多少遅い時間になって疲れてたり連日になったりしても大丈夫。これはどんどん活用したい(っていうか今までやってこなかったのがもったいない)。
9/4(金)昼から仕事サボって業務の一環として会社のビーチパーリィ。会場の「美々ビーチいとまん」まで俺はチャリで移動(当然だ)。会社から5〜6kmかと思ったら12km以上あった(汗)シャワー浴びて、昼間っからビーチでビールを飲むとはなんと贅沢な。残業続きで寝不足もあったので、飲んでみんなで軽く海入った後は日向ぼっこして昼寝状態でした。おかげでリフレッシュできた。翌日は休日出勤なんだけどね。
9/6(日)やんばるドリームトライアスロン、国頭村のオクマビーチ周辺で行われる大会。ハマちゃん(初トライアスロン!)と一緒に出てきました。距離はかな〜り短いので練習半分のつもりだったけど、最高のロケーションでしかも最後までグダグダにならずに走れて満足!・・・だったのに帰りの道中で車が煙吹いて一気にテンション↓↓(詳細→ やんばるドリームトライアスロン)。
9/20(日)救急救命講習(一般)を受けに素潜りサークルFLUKE-UP!の面々4名でニライ消防署へ行ってきました。まぁこれをやったからと言って海での事故が減るわけではないんだけどさ。でも最後に受けたのが2003年だったので、当時と比較すると心肺蘇生の手順もかなり変更されており、受けておいてよかったとは思う。あと、みんなのモチベーションが上がったのが一番嬉しかった。
9/21(月)逆トライアスロン→FLUKE-UP!飲み会直行。走って水浴びて飲んで騒いで最高でした&かなり有意義な話ができた。今までふみ♂と俺の”ツーマン”サークルだったので、他にもリードしてくれる人が何名か出てきたのは本当に喜ばしいことだった。また、新たに2名をトライアスロンに引きずり込める目処もたってきた(これはカンケーないか)。結局1時半頃にチャリで坂道登って帰宅したため、翌日の仕事中は30秒に1回くらいの頻度で欠伸が出てた。しかしシルバーウィーク中の平日2日を夏季休暇で埋めて久々の9連休にしたはずなのに、なぜ俺は休日出勤して代休を増やしているのか。よくわからんことになってる。
連休中は自転車のロング練習は何とか1回やったが、RUNをほとんどやらなかった。こりゃダメだなぁ・・・。練習用のシューズも新調したし(練習用だから安モンね)、LSD一回くらいやりたかったけど。日中は暑くてまともに走れないから夕方日が傾いてから・・・とか思ってて結局夜まで昼寝してしまったりとか。スイムは一緒に練習する人がボチボチでてきたから、半強制でやれたけど。
今年は「手当たり次第レースに出る」を一つの目標としてやってきました。んがしかし!ここへ来てとんでもないポカをやらかしました。
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・・・NAHAマラソン申し込みするの忘れた。最後の総元締めを。。。何か別のフルを探してみようかな。